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2022/08/20 11:59 まで販売

8月20日(土)13:30-14:30 石井光太×伊藤氏貴「高校生直木賞」トークショー

¥2,200 税込

※こちらはダウンロード商品です

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※お申し込みの際、備考欄へ「お届け先」をご入力ください。 ※こちらへお申込みいただいた方は【「高校生直木賞」夏休みイベント2022】をすべてご視聴いただけます。ほかのアイテムへお申込みいただく必要はございません。 こちらのページでは下記のイベントのお申し込みをしていただけます。 決済完了後に参加証(PDFファイル)をダウンロードしていただき内容をご確認の上、開催時刻の10分前までに記載のURLから事前登録をお済ませください。 既に開催済みの【小説「その映像を調べてはいけない」読書会】の見逃し配信用のURLも参加証に記載しています。 <イベント> 「高校生直木賞」夏休みイベント2022 石井光太(ノンフィクション作家/『ルポ 誰が国語力を殺すのか』著者) ×伊藤氏貴(高校生直木賞実行委員会代表/明治大学教授) <イベントについて> 国内外の貧困、災害、事件などをテーマに取材・執筆活動を精力的におこなっている、ノンフィクション作家・石井光太さんの最新刊『ルポ 誰が国語力を殺すのか』。子供たちの言葉を奪う社会の病理と、国語力再生の最前線を描く渾身のルポルタージュです。 今、子供たちの未来を救うため、本当に必要な「国語力」と「人間力」とは何か――石井光太さんと、高校生直木賞実行委員会代表で明治大学教授の伊藤氏貴さんが、学校現場での実例を数多く交えながら、文学を読み解く力と人間形成との関わりや、大学受験や就職試験など、将来に与える影響について語り合います。 大学受験や就職活動にも役立つ本イベントは、高校生や大学生はもちろん、言葉の力を考える大人の参加も大歓迎です! ○日 時 8月20日(土) 13:30-14:30 (こちらへお申込みいただいた方は8月13日『道尾秀介「その映像を調べてはいけない」読書会』、『逢坂冬馬×佐藤究「高校生直木賞」トークイベント』もご視聴いただけます) ○配信方法:Zoomにて配信【オンライン】 ※ウェビナーに参加するために事前登録が必要となります。開催時刻の10分前までに事前登録をお済ませください。 ※アーカイブ配信の視聴方法につきましては、開催後1週間以内にメールにてご案内いたします(視聴期間は8月31日(水)23:55まで) ○参加費:2,200円(『オール讀物2022年7月号』付) ⇒決済完了後に参加証(PDF)のダウンロードをお願いします。開催時刻までに記載のURLから事前登録をお済ませください。 ※お申し込みの際に備考欄へお届け先のご住所の入力をお願いします。 ※書籍はご入金の確認後、随時発送してまいります。 ※お申し込み後のキャンセルは承れませんので、予めご了承ください。 主催:「高校生直木賞」実行委員会 協力: 出版文化産業振興財団(JPIC)/文字・活字文化推進機構/「オール讀物」編集部 <登壇者プロフィール>50音順 石井光太(いしい・こうた) 1977年東京都生まれ。作家。国内外の貧困、災害、事件などをテーマに取材・執筆活動をおこなう。著書に『物乞う仏陀』『絶対貧困 世界リアル貧困学講義』『遺体 震災、津波の果てに』『「鬼畜」の家 わが子を殺す親たち』『浮浪児1945‒ 戦争が生んだ子供たち』『原爆 広島を復興させた人びと』『43回の殺意 川崎中1男子生徒殺害事件の深層』『本当の貧困の話をしよう 未来を変える方程式』『格差と分断の社会地図』など多数。2021年『こどもホスピスの奇跡』で新潮ドキュメント賞を受賞。 伊藤氏貴(いとう・うじたか) 1968年生まれ。文芸評論家、明治大学文学部教授。麻布中学校・高等学校卒業後、早稲田大学第一文学部を経て日本大学大学院藝術学研究科修了。博士(藝術学)。2002年「他者の在処」で群像新人文学賞(評論部門)受賞。主な著書に『告白の文学』『奇跡の教室』『美の日本』、翻訳に『ジョージ・セル ―音楽の生涯―』など。専攻分野(研究分野)は文芸メディアおよび現代における文藝思潮。第1回目から高校生直木賞実行委員会代表を務めている。