2月12日(土)17:00-18:30 古田徹也さん連続講座「言葉を使うことの倫理」第2回「常套句を濫用することの何が問題なのか」
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販売期間
2021/12/17 12:00 〜 2022/02/12 14:00

2月12日(土)17:00-18:30 古田徹也さん連続講座「言葉を使うことの倫理」第2回「常套句を濫用することの何が問題なのか」

¥1,320 税込

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*<全3回通しチケット>【プレゼント書籍:『いつもの言葉を哲学する』】 ⇒https://jpic-online.shop/items/61b9b9ccb8979f321f1af9ff *<第1回>視聴のみ ⇒https://jpic-online.shop/items/61b9ba204adba03c9cd7a852 *<第3回>視聴のみ ⇒https://jpic-online.shop/items/61b9bca2b91b757892ddbd09 こちらのページでは下記のイベントのお申し込みをしていただけます。 申込後、視聴URLを記載したPDFファイルがダウンロード可能になりますので、ご確認の上、開催時刻になりましたら記載のURLからご視聴ください。 <イベント> *見逃し配信あり* 連続講座「言葉を使うことの倫理」第2回「常套句を濫用することの何が問題なのか」 講師:古田徹也さん(東京大学准教授) ○日時:2022年2月12日(土)17:00-18:30 ○参加費:1,320円【第2回視聴のみ】  ※お申し込み後のキャンセルは承れませんので、予めご了承ください ○配信方法:Zoomにて配信【オンライン】  ※申込完了後にダウンロードしていただけるPDFファイルに記載のURLからご視聴ください  ※見逃し配信は開催日から1週間以内にご案内します(1ヶ月間は視聴可能) ○協 力:朝日新聞出版 <講座について> 私たちの社会の言語的コミュニケーションを観察すると、さまざまな決まり文句やお約束表現、紋切り型の言葉があふれていることが見て取れます。 第2回の講座では、「言葉の立体的理解」というものをキーワードに、常套句の濫用の何が具体的に問題であるのかを、多様な事例を取り上げながら考えます。 <講師プロフィール> 古田徹也(ふるた・てつや) 1979年、熊本県生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科准教授。 東京大学文学部卒業、同大学院人文社会系研究科博士課程修了。博士(文学)。新潟大学教育学部准教授、専修大学文学部准教授を経て、現職。 専攻は、哲学・倫理学。著書に、『不道徳的倫理学講義』(ちくま新書)、『それは私がしたことなのか』(新曜社)、『はじめてのウィトゲンシュタイン』(NHK出版)ほか。『言葉の魂の哲学』(講談社)で第41回サントリー学芸賞受賞。